光文社から発売されている週刊誌「女性自身」に、ふるさと越前便のさば寿司が掲載されました。
8月8日発売の「8月22日・29日合併号」内の特別企画「全国47都道府県・夏のご当地名物大プレゼント祭り」に、福井県代表として、当サイトのさば寿司が選ばれました!掲載号の発売以降、本当に多くのご注文をいただきました。お買い上げ、ご予約いただきました皆様、誠にありがとうございます。
三重の松坂牛、高知のかつおなどと並んで全国誌に掲載されている「ふるさと越前便のさば寿司」を見ていると、嬉しい気持ちとともに、気の引き締まる思いがします。これからも福井県の名産として恥ずかしくないようにさば寿司の味を守っていきたいとの思いを改めて強くしています。
「実の厚いジューシーな鯖が絶妙」
しめ鯖は酢の効かせ具合で味が変わる職人さんが程よくしめた鯖の表面を昆布でおおい、棒寿司にしたものは今や福井名物の代表。3人で食べてもお腹いっぱいになるほどの大きな1本をお届け
今回の企画については、女性自身編集部からお電話でご依頼頂きました。
「ふるさと越前便のページを見たんですが、とても美味しそうに見えるんで、女性自身に掲載したいんですがよろしいでしょうか?」
お電話を受け、早速、女性自身の編集部さん宛でさば寿司をお送りしました。
すると、次の日に女性自身編集部の担当者さんから早速E-MAILが・・・
「原稿は来週の頭に上がり次第、FAXさせていただきます。ご査収のほどよろしくお願いいたします。※鯖寿司、編集部で奪い合うように皆で食べさせていただきました」
喜んでいただけたようでこちらもとても嬉しかったです!
西野専務の談話
全国発売の雑誌に掲載される、ということで最初は驚きましたが、改めて期待の大きさを感じ、気が引き締まりました。編集部の方にも、美味しく食べていただけたようで、嬉しいです。全国的には、まだまだ知名度の低い福井・越前ですが、これからも全国の方々に、ひとりでも多く、越前のさば寿司のおいしさを感じていただきたいと思って頑張ります。
